長年愛用してます
★★★★★
高齢でも、ちゃんと噛める硬さで飽きずに食べてくれます。
最近餌が何個も繋がってちゃんと切れていないのが入ってるので改善して欲しいです。
- 投稿者:モモ
- 投稿日:2023-10-29
- エイジング12+
真性の肉食動物である猫にとって、基本的な栄養バランスは高タンパク質・低炭水化物です。また、必ず食事から摂取しなければならないタウリン・アラキドン酸・ビタミンAを始め、猫が必要とする栄養バランスは独特です。更に、年齢やライフステージによって猫が必要とする栄養バランスは異なるため、猫が必要とする栄養の特性と年齢の両方に配慮したフードを選んであげることが重要です。フィーライン ヘルス ニュートリションは、猫が必要とする栄養の特性と年齢に配慮した総合栄養食です。生後4ヵ月齢までの急激に成長する成長前期、生後4ヵ月齢から生後12ヵ月齢までのゆるやかに成長する成長後期、12ヵ月齢以上の成猫期、7歳からの中高齢期、12歳以上の高齢期のラインアップで、愛猫の生涯の健康をサポートします。
高齢期の猫の中には、年を重ねるにつれ味覚や嗅覚が衰えることに伴って食事量が減少する猫がいます。<エイジング 12+>は、高い嗜好性を持ち、噛みやすく設計された2層構造のキブル(粒)により、高齢猫の食欲を刺激します。
リコピンを含む独自の抗酸化成分とオメガ3系脂肪酸が高齢期の猫の健康をサポートします。
健康な腎臓を維持するために、リンの含有量を適切に調整。
高齢期の猫の健康な泌尿器を維持するためにミネラルバランスを調整しています。
超高消化性植物性タンパク(消化率90%以上)、加熱処理済み小麦粉、動物性油脂、肉類(鶏、七面鳥)、米、コーン、植物性繊維、加水分解タンパク(鶏、七面鳥、魚)、チコリー、魚油(オメガ3系不飽和脂肪酸〔EPA + DHA〕源)、大豆油、酵母および酵母エキス、トマト(リコピン源)、フラクトオリゴ糖、サイリウム、加水分解酵母(マンナンオリゴ糖源)、グルコサミン、ルリチシャ油、マリーゴールド(ルテイン源)、加水分解軟骨(コンドロイチン硫酸源)、アミノ酸類(タウリン、DL-メチオニン、L-リジン、L-トリプトファン、L-カルニチン)、β-カロテン、ミネラル類(Ca、K、Cl、Zn、Mn、Na、Fe、Cu、Se)、ビタミン類(コリン、E、C、B12、ナイアシン、ビオチン、B2、パントテン酸カルシウム、B6、A、B1、葉酸、D3)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリーエキス)
・粒の色、形、大きさ等のばらつきは天然由来の原材料を使用しているために起こるもので、品質に問題はありません。
・輸送、保管時の気温の変動により、油脂成分が粒の表面に溶け出してくることもありますが品質に問題はありません。
保証分析値/たんぱく質 | 28.0 %以上 |
保証分析値/脂質 | 17.0 %以上 |
保証分析値/粗繊維 | 5.3 %以下 |
保証分析値/灰分 | 5.7 %以下 |
保証分析値/水分 | 6.5 %以下 |
食物繊維 | 10.9 % |
ビタミン/A | 23,155 IU |
ビタミン/D3 | 760 IU |
ビタミン/E | 550 mg |
カロリー含有量(代謝エネルギー) | 408 kcal/100g |
ドライのみ | ||||
体重 | ||||
---|---|---|---|---|
標準体型の猫 | 太り気味の猫 | |||
(g) | カップ | (g) | カップ | |
3 kg | 42 g | 4/8 | 33 g | 4/8 |
4 kg | 51 g | 5/8 | 41 g | 4/8 |
5 kg | 60 g | 6/8 | 48 g | 5/8 |
6 kg | 68 g | 6/8 | 54 g | 5/8 |
1カップの目安 200 ml=88 g |
ドライ+ウェット(パウチ) | ||||||
体重 | ||||||
---|---|---|---|---|---|---|
標準体型の猫 | 太り気味の猫 | |||||
(g) | カップ | ウェット(パウチ) | (g) | カップ | ウェット(パウチ) | |
3 kg | 23 g | 2/8 | 1パウチ | 15 g | 1/8 | 1パウチ |
4 kg | 33 g | 4/8 | 22 g | 2/8 | ||
5 kg | 41 g | 4/8 | 29 g | 2/8 | ||
6 kg | 50 g | 5/8 | 36 g | 4/8 | ||
1カップの目安 200 ml=85 g 1パウチ=85 g |
※表を参考に、1の給与量を1~数回に分けてそのまま与えてください。
※常に新鮮な水を飲めるようにしてください。
※ここに表示されている給与量はあくまでも目安です。個体差や活動量に応じて調整を行ってください。